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ピーマンも「三つ子の魂百まで」

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。オーナーが育てるピーマンの苗と、健やかな土台作りを提案するメッセージ。
17㎝にも実るジャンボピーマン

吉田がピーマンが好きなので、今年はピーマン栽培を頑張りたいと思っています。(昨年は失敗でした)

 

本来ピーマン栽培は「簡単」だと言われています。

害虫にも強く、側枝の整理を怠ってもどんどん実を付けるものだそうです。実を作るのにそれほど体力を使い切らない野菜なのでしょう。

 

今年は「ニューエース」という定番のピーマンと、「ジャンボピーマン(写真)」を栽培します。

 

ジャンボピーマンは本当にこのサイズなのでしょうか。

この写真の手が4歳児とかだったらズッコケですが、17㎝級と書いてあるので嘘ではないでしょう。

 

種も少ないという品種だそうで、調理の際も助かりますね。

 

ピーマンは初期生育がゆったりなので、他の野菜よりも過保護気味に育ててみます。野菜は初期生育がその後の収穫にも大いに関係があるということで、人間でいう三つ子の魂百まで的なことでしょうか。