オーナーの楽しい日常

私の土いじりを手伝いたいというので、 「ポットに2粒ずつ植えるから、種の数を数えて。何ポット必要か教えて」 チビ姪「え~~~っと」「はぁ~ぁ、え~っと、20!」 え?種の数は? チビ姪「12個」 そう…。じゃぁ、まずは10個作って。 鼻歌を歌いながら10個に種を入れていくチビ姪 「あ!種が終わった」 何個余った? 「いち、にい、、、よんこ」...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。新しい陸上スパイクのイメージと、毎日を走る大人の体を足元から支える温かなメッセージ。
もともと駆けっこが速かったこともあり、陸上部に入部した姉姪。先日田舎の小さな記録会で「初めての大会」に挑みました。 本人から動画と共に連絡がきます。 「動画見た?」「どう?」「先生が(速いねって)ビックリしとったんばい!」 まわりの大人が1等賞を褒めちぎった後なので、現実的なお話を。 私「タイムは?」...

50点満点の23点。 微妙すぎてAIに相談します。 AI「悪くない」 これ、何の過去問かというと、【日本農業検定3級】の問題です。 どなたかのブログ記事にこの資格のことが書かれていて、“そうだ、私もちゃんと勉強すればいいのだ”と農業関係の資格をAIに相談します。 AIが導いたのは、【日本農業検定3級】と【土壌医検定...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」戸畑店付近。軒先で子育てをするツバメの様子と、穏やかな初夏の風景。
ほぐし専科手もみじ戸畑店の隣の薬局屋さんの軒でツバメが子育てを始めました。 軽く威嚇されながらも眺めていると、どうやら3匹で子育てしているようです。とても珍しいケース(10%以下)だそうですからラッキーです。 3匹目は一体どういうご関係なのでしょうね。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」オーナー。家庭菜園用の笹を運ぶ日常の風景と春の菜園。
帰り道、笹を背負って歩く姿がなんとも住宅地に馴染んでいなかったので、記念撮影をしました。 歩いてすぐの竹林から厳選した数本を取ってきました。遠くに見える竹林の持ち主に“竹を取りまーす”というジェスチャーをすると“はいはい、お好きなだけー”(たぶん)という姿が返ってきて、田舎の無言の交流は信頼第一です。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。新しい陸上用シューズや、スポーツを頑張る学生への応援イメージ。
中学生になった姉姪が決めたのは「陸上部」でした。 「高跳びがしたい」のだとか。 私は生まれ変わったらフェデラーになりたい夢を、姪に期待しテニス部に!と思い本人も乗り気だったのに、まさか高跳びに持っていかれ内心ズッコケです。 体験はどうだった?と聞いてみます。 姉姪「なんかね、きついのが良かった!」 えっ…...

先日、友人からこんな話を聞きました。 「自分では自己肯定感が高いなんて思えない。でも、周りからは成功者のように見られてしまって、何気ない振る舞いが誰かの気に障ることもあるみたいで……」 私たちは、知らず知らずのうちに自分を厳しく採点し、同時に他人のことも「誰かの決めた物差し」で測ってしまうことがあります。...

友人が全国のスターバックスを回ることで、アプリのMAPが埋まっていく…とかなんとかで、「大分県」のスタバにドライブです。 そんなに熱烈なスタバファンなのかと聞いてみると、「いや、別に」と。 1時間以上かけてたどり着いたそこは、別府公園の前に鎮座しており、全面ガラス張りで素晴らしいロケーションでした。...

シンガポールの街中のキャラクター像(またはアート)。海外旅行での発見と、若者の成長を象徴する一枚。
シンガポール旅行に行ってきました。 二人の甥は初めての海外旅行です。名目としては、チビ甥の卒業記念といったところです。 旅の数日前に体調を崩し始めた私は、案の定シンガポールの地で体調を徐々に悪化させていきます。...

「靴に穴が開いた」という凡甥。 なぜか靴だけは、私が勝手好きで担当になっています。 どうやったら靴に穴が開くのさ…と思いつつ、新しい物を探します。 彼の持っている靴のほとんどは私が用意したものですから、ラインナップを考え、次の一足を決めます。 「お~、今回は攻めてきたね」...

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