さとちゃん農園

さとちゃん農園 · 2026/06/09
落花生の苗を育てていたところ、二葉に傷がありました。 そのことに気づきつつも生長しているようだったのでほったらかしていると、なんと新芽が食べられていました。 誰の仕業なのか分からないままモヤモヤしていたところ、ある日発見。それは小さなナメクジでした。 通常想像するサイズの1/3くらいのミニナメクジです。子供かもしれません。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。オーナーが植えた珍しい紫色のとうがらしの苗と、変化を楽しむ前向きなメッセージ。
さとちゃん農園 · 2026/06/06
珍しそうなものを見つけると植えたくなるものです。 もう用意している場所はないのに“そこをなんとか”の精神で植えてしまいます。 とうがらしと書いているものの、ピーマンに近いようです。 育て方も簡単で、害虫にはピーマンより強いというのだから心強いです。 私が今回この野菜に興味を持ったのが、「焼くと緑色になる」と書いていたからです。...

さとちゃん農園 · 2026/06/03
菜園の雑草を刈っていたら、黒いシートの中からネズミとカエルが飛び出してきました。 ネズミは一目散に逃げていきましたが、カエルはどうやらここにお住いのようです。カエルは植物を食べませんから、畑においては益動物ということになるでしょうか(?) 悪さしないのであれば、どうぞ。 ここ数日日中は暑いですね。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。大切に守り抜かれて収穫された、みずみずしく小ぶりなキャベツのイメージ。
さとちゃん農園 · 2026/06/02
8株のうち、この2つだけが収穫にたどり着きました。 たどり着いたというか、虫の攻撃から最後に救った2株というだけのことです。 本当はまだこれから大きくなるのですが、虫を駆除しきれずに負け戦が見えたところで私の降参です。 この未熟な小ぶりキャベツを持っていそいそと帰ります。...

さとちゃん農園 · 2026/05/29
豆と言えば、冬に種をまき、越冬させて春に開花&収穫というのが王道でしょう。 都合上、越冬させることができないので豆を諦めていた時に、ダイソーで出会ってしまったのです。説明を見ると、“春まきOK”となっているので、急いで準備。 自宅で育てたのち、畑に植えました。 花も咲いたので、きっと実はできます。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。オーナーが手入れする瑞々しいキュウリの苗と、夏を乗り切るための健康アドバイス。
さとちゃん農園 · 2026/05/22
今年はキュウリを1本仕立てというやり方で育ててみます。 キュウリは生長していくと、多くの茎が枝分かれして茂ります。 しかし、茂りすぎると株自体が疲れたり、病気にかかりやすくなったりします。 昨年は分かれた枝を整理しようとした際に、間違えて大事な茎を切ってしまったこともあり、キュウリは鬼門です。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」。オーナーが育てるピーマンの苗と、健やかな土台作りを提案するメッセージ。
さとちゃん農園 · 2026/05/20
吉田がピーマンが好きなので、今年はピーマン栽培を頑張りたいと思っています。(昨年は失敗でした) 本来ピーマン栽培は「簡単」だと言われています。 害虫にも強く、側枝の整理を怠ってもどんどん実を付けるものだそうです。実を作るのにそれほど体力を使い切らない野菜なのでしょう。...

さとちゃん農園 · 2026/05/17
不織布でのトンネルを施し、過保護に育てているキャベツが巻き出しました。 植えつけるのが遅くなったので心配していましたが、トンネルで覆ったことで温度が上がり、風の影響も受けずにすくすく育ったようです。 畑では産卵場所を探しに蝶が飛び始めています。...

北九州・小倉・戸畑のマッサージ店「ほぐし専科てもみじ」オーナー。春の畑で最低気温を気にしながら、植え付けの時期を見極める日常。
さとちゃん農園 · 2026/05/08
春の風と断続的な雨日で野菜苗の植付けができずにいます。 通常、家庭菜園はGWが植付期のような節があって、休日にゆっくり作業できるからかもしれません。 かく言う私もGW期間中には植えたいと思っていましたが、「迷ったときには待て」という方がいて、最低気温が思ったよりも安定していないのでこの声に従うことにしました。...

さとちゃん農園 · 2026/05/06
お手製の木製板を使い、種まき溝を掘り、種まきをしました。 見える方は相当視力がいいです(笑) 3㎝間隔で白い種を撒いています。 雨模様が続く中唯一良いことといえば、種まき後の水やりをしなくていいことです。...

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